DAC9018Sで使えそうな基板
http://www.telnet.or.jp/~prost/joyful/joyful.cgi
PROSTさんが検討しているもよう。
http://www.telnet.or.jp/~prost/joyful/joyful.cgi
PROSTさんが検討しているもよう。
ヒロさんのDAC9018用のPICのV2がOPで領布となった!
やったあー!これでかなり遊べるぞ。
ついでにDAC9018をモノ使いとする。
そんで。箱。
もちろん、箱は、あれ。ナント、ドンピシャ。
マジメにLH0032 IV-DSCを作らないといけない。
バランス出力を設けるつもり。それが好み。バランスの音はよいと思う。
QAを受けるI2SのCNが問題。やはりHDMIを使うのが無難のような。
とりあえず動くけど。。。
FMV-P8215T(中古)が安く?約7K~8K円で出ている。検索すると数件ヒットすると思う。9週の方はOSも入っているもようー。
で、捕獲してみた。目的はタッチパネルで操作できる静音PCトラポ。
スペック的には非力そうだけど、なんとかなるのでわ?と妄想。
ファンレスなので、静音。
中古だけどバッテリーインジケーターでは約7時間と出ている。
ミニなところはタッチパネルがあるので操作性はOK。
OSインストOK。けっこう速いような。
当初タッチパネルが動作せずで悩んだが解決。便利。便利。
あとは音飛びとかせずに動くかどうか?
コイツにDDCを付けてとか。
SDカード入れてとか。
DAC9018Sは進化を続けている。DAC基板を増設してみたくなってきた!
http://30.pro.tok2.com/~easyaudiokit/bekkan/ES9018/ES9018-3.html
自作の強みですね。
LCD表示があるから、意匠もメーカー製に負けないモノにできる。
もし、メーカー製品で追いかけて行けばとんでもないコストとなってしまう(笑
自作万歳!
DAC9018S
無事、動作しました!!!
QFPの位置合わせが成功のカギかと。
それから、コテ+コテ先選び。
ハッコ-ダッシュ(452-T-D)を使った。
コイツでQFPのハンダ付けはバッチシ!
フラックスを塗布してQFPリードのエッジとランドの境にコテを当てる。
激安のD-Dコンバータを捕獲してみた。
ナント。けっこう良さそうなアルミ箱入りで3.59Kえん!おそるべし中○
石は例のTE7022、OSコン使用、同軸はパルストランスで絶縁
TOSリンクも付いている。
ヒロさんのUSB-ISOをミニノートPCとの間に入れて試聴。
1時間ほど通電。目覚めてきたぞ!!!
ついでにQA-550に付属していたUSB-SDカードリーダーに
SDカードを入れて試聴してみた。
あらら。いいんじゃないですか。なに。この妙に現実的な?変な?説得力は!聴き入ってしまうじゃないですか。
USBメモリーに入れたハイレゾ音源(24bit96kHz)でも試聴してみた。
USBアイソのおかげだけど、コイツは凄い!!!
三千円台のD-Dコンバータでコレですか。凄いぞ!!!
怖るべし中○。。。
コモンモード+ノーマルモードチョーク、4端子電解、ACアダプターパラを試してみた。あっ。それと付いていた逆接防止DiをFBに換装も。
始めは眠たい音で捨てたろうか(笑 30分くらいで目覚めだした。
この電解は昔の問題の電解では無いと思う。そういう音がしないから。
それより、DiをFBに換装する方がよい。これだけ入れておけばコモンモードチョークは要らないような。まぁー環境によるでしょうけど。
ACアダプターのパラはよい。超低域がきっちり制動されるようになる。
ACアダプターの逆相接続(差動的)はダメだった。ボツ。
定位が変で耳がねじれる(笑
結局のところ
ACアダプターのパラ使いとDi(D1とD3)のところをFBに換装するで
次元がワープ!!! かんたんで効果絶大ですね。
あと、ACアダプターを分解して整流器をK式のあれに。
それと本体やACアダプターの電解コンを好みのものに換装すれば完。
その後
ACアダプターを分解してK式FR-Diに換装。電解コンにPPSフィルム0.1μFをパラにした。
残るはジッタークリーナーを入れてみるくらいかな。
ご注意!
温度ヒューズ等による保護回路は実装されていないもようー。例えば分解の衝撃で巻き線がレアショートとなるかも知れません。
そうなると、火災に至る場合もあるかも。KAIは自己責任で。
分解はタッピングネジ2本を外し、繋ぎ目にスクレパーを入れてハンマーで叩いて割る。一部接着剤が付いているが簡単に分割できる。
このACアダプター(Dにある@150えん)のトランスは1次と2次は分割ボビンで1次の上2次を巻いていないから、たぶん1次対2次の静電結合は少ないと思う。つまりオーディオユースにもよい。
整流器は1N4001でノイズ防止のセラコンがパラれている。
平滑コンは16V3000μFの85℃品。3000もあれば十分だろう。
環境にもよるだろうけど、やたら大きいのはどうなんだろう。
Y先生の記事にもあったけど、最適値というものがやはりあるかと。