一時停止中 ひさしぶりの じゃんくノートマザー
マザーを取り付けるアルミベースもドンピシャそうなモノを捕獲できた。が、バッテリーの取り付け位置決めでブツが無いと決めれない。バッテリーを手配したので届いたら再開しよう。
マザーを取り付けるアルミベースもドンピシャそうなモノを捕獲できた。が、バッテリーの取り付け位置決めでブツが無いと決めれない。バッテリーを手配したので届いたら再開しよう。
ブツが届いた。
そんな、こたぁ~、ないだろうと、妄想して捕獲した。
それが大当りで(笑 激安の買物になった。
しかし、こんなに大量にあっても使い切れない。
結局、数個しか使わないから@は高くなる(笑
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世界最強のヒロさんの9018Dキットが届いた。
たぶんこれ以上のモノは無いでしょう。
組み立てが大変そうだけど、ボチボチやりましょう。
アナログ部分は同じモノ(LH0032 IV-DSC)で試聴する。
そうしないと何がなんだか、ハテさて?となるので。
SDTrans384のエージングも完了して最高調!
しかし、これとて電源にコモンモードノイズフィルターとノーマルモード
を入れると音が変わるのです。うちの環境では入れる方がもっとよくなる。
オーディオは電源の音を聴いてるのです(笑
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やり残したことがあるのでお仕事。
帰りにバシへ出撃。
激安の中○からのOSはフェイクが多いらしいので止め。けっきょく高くつくかと。
正規品のOSを捕獲。じゃんくノートマザーは64ビットなので。
他、じゃんくマザー関係の部品を捕獲。
とりあえずOSインストはできる状態となった。
届いたので試聴してみましょう。
まず、接続が簡単なS/PDIFで。少し通電して。
これ、ちょい聴きなら訓練した人でないと持っているポテンシャルは
わからないかも知れない。
ちょい聴きなら目立つ派手な音で、弄りまわした大音量が良いように聴こえるから。
このトラポは歪み感が無く、中低域の気持ちよさとか、ホールに広がる音とか、なんとも言えない良い音。食べたくなる(笑
シンバル系もすごくリアル。音の最後の金属音も凄くきれいでリアル。ジャリついかない。
低域のパワー感の凄いこと。
コイツはタダモノじゃない。S/PDIFでこれなら、I2SとかDSDのハイレゾなら、どんなことになるのだろう。
ある人がSDTrans384を聴いて、QAはク○にした、とのことだが、私はもったいないのでQAは車に積むことにしよう。
それとヒロさんのES9018DACがQAでは、まだ能力を出し切っていなかったのだ。
エージングと試聴を続けている。完全に技術の勝利ですね。
1日で部品が届いた。マルツパーツは仕事が速い!
そんで、ブツを見てみる。
基板も箱もリモコンもミニで。かわいい(笑
電解はカップリングコンであってもSMGが使われている。
こりゃKAIせんとダメポ。
まずDAC基板はボツ確定。
DC/DC電源基板はどうなんだろう。スイッチングと三端子。
少なくともIVとか差動合成のOPアンプ電源の三端子は遠慮する。
おいしそうなところは
○箱、☆USBインターフェース、☆システムマイコン、○リモコン。
KAI前提で△VR・メーターアンプ、△DC/DC電源くらいかな。
昨年はじゃんくなスイカ苗がオモシロイことになったので
今年はじゃんくじゃない苗を捕獲して植えておいた。
プランターでうまく育つかな?
水やりがめんどうなので自動潅水を考えないと(笑
トラ技のLV-1.0をソフトのお勉強?のため。
というかエレアトさん設計部分の基板がほしいというのが大きい。
でも完全キットだと、ちとお値段が高いようなのでいらないような部分はカット。
デジアンなら黒モグラだったかのOEM版の基板を入手してあるし。
たぶんアンプとかヘッドホンアンプとして使うことは無いような?
そんで不要部分をカットするとお手頃なお値段となった。
箱も加工済みだし、まとまりがよいのでジャンク化することはたぶん無いだろう(笑
でもなぁー。DACがPCMなんたらなんで。ESに耳が慣れてしまってるから。
連休中に試聴できるかも。
凄く楽しみです!!!
電源を準備しておきましょう。