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2007年8月

2007年8月31日 (金)

続×10 KAIDAC�

Bv9z1ywt
たったこれだけのことで驚異。。。
てきとうに接続していたけど、ブスバーでデジタルリターンパスしてみた。

2007年8月28日 (火)

今日もエージング。いいですねー!

2007年8月27日 (月)

続 jovial

エージング継続。
滑らかに、よりワイドレンジに聴こえる。
エージングでソースによっては聴こえるシャリつきが消えればいいのだが。

2007年8月26日 (日)

続×9 KAIDAC�

Nun788qi
はいせん整理。
画像、Blogへ上げるとボケるなぁ〜なんで?

共立にある東信のJoなんとかコンデンサーでハイイナーシャ電源にすればイケるかも知れないなあー?。
元はそういう設計だし。出力に1000μFが付いていた。過去形。

もしかしてエピを。。。かも?

気になってしょうがないのでバシへ走ってJovialの1000μを捕獲。(TK東信工業UTSJ)
早速入れて試聴。
なにこれ!!!ハッタリ効きまくり。
クロミューズヤバイよ。もしかして負けてると思う。
突っ込みエージングナシで即、比較されちゃーねぇ〜
もしかしてニチコンからヘッドハンティングでもしたのかな?
Joなんとかコンデンサーすんごく重量が軽い。
この軽さは機能性高分子固体電解の軽さ。まさかねぇ〜(笑
エージング済んでどんな音になるのか?
これ入れたアンプとか、短時間勝負だと殆どの人が選ぶと思う。

DのUSBオーディオ。買った人にEMIフィルターのおまけがあるらしい。

2007年8月25日 (土)

あらまあー?

東信の銀(joなんとか?)いいかも。。。

しらんとは

おそろしい。
ピクセル/クオリティーってなんでっか?
コイツ最低になっていた。
もしかしてこれ弄ると画像よく見える?
あとでやってみよう。
これで某M○○さんからの突っ込みが減少するかも(笑

2007年8月22日 (水)

続×8 KAIDAC�

毎日、電解コンが基板から抜けていく。
これで平滑以外の音に関係する電解はすべて変更になった。
最後の箇所を変更して試聴。
抜群に変る。
DC録音CDで確認してみよっ。と。

外は嵐。雷。怖っ。。。

2007年8月20日 (月)

続×7 KAIDAC�試聴

エージングでだいぶ変化してきた。
OSコンより早く安定すると思っている。
エージングを継続して様子を見よう。
いろいろと聴いてみた。
抜群!から、どーなんだろう?までイロイロあり。
DCマイク録音のインパルス的なところが変。に聴こえる。
8-16倍の影響かも?ナイショ。
ナチュラルサウンドすぎるのです。
少し汚れている方が好みだったり。
そうだ!○○○石があった。あとのお楽しみにとっておこう。

2007年8月19日 (日)

続×7 KAIDAC�

Vbfeujzm
バックパネルを加工。
ここで音を聴いてみる。
TOSリンクでテキトウに接続。

えっ!!!なんとメチャナチュラル。歪み感が無い。クリアというか?そんなクリア感じゃない。
アタック感も、空気感も、球体空間も出ている。
低域の延びがいい。定電流-シャントが効いてジッタが少ないのかも?抵抗接地の影響かも?
ハイエンド機の音。かも。
プラシボってことで。(笑

これって。もしかしてLME49860の音なん?
TOSリンク音軟弱になったのは電源のせいだったのかも?
16倍OSだけどそんなの関係ないような?電源が軟弱でまともに動いていなかっただけだったのかも?
いゃあー参ったなぁ〜。1541エピ。ヤバイかも。。。

構成(***をKAI途中)
TORX179
DIR1703 定電流-シャント
DF:YM3414  定電流-定電圧
8→16倍ゲートアレイ?
DAC:1541差動 オール無帰還Reg
I-V:LME49860 DCアンプ構成 オール無帰還Reg
合成:NE5532 DC



続×6 KAIDAC�

少し変更。
�DFと8-16回路の電位差が気になるので+//+にした。
 MOS-FETのパスTrがパラになる。
 FB有り無し比較。動的ノイズ?が増加するのでFBを削除し た。入れるところが間違いか?オシロで見て倍って?
 もしかして発振かいな?そんなこたぁ〜ない。
 あの10本切りってインダクタンスいくら?はかってみよっ。
 
�平滑コンを2倍にした。1000μF/35V 4パラ。
 平滑後ブスバーへ送るラインのFBを削除した。
 無い方が自然な感じ。