« 2007年11月 | メイン | 2008年1月 »

2007年12月

2007年12月29日 (土)

しくらめん

Ouubrxpn
これくらいのサイズならUPできるみたい。
ちょっと大きいとダメ。

外へ出たときに捕獲。
安くなってました。

2007年12月26日 (水)

続・×8某あんぷ

いろいろ情報を集めると。
大型高速ダイオードによる独立整流としました。と書いてある。
どうやら終段電源の整流器はFRDに思えてきた。
これはいかんかも。ふつうのKBPC2504を使った。
RKBPC2504ってもしかしてFRDかいな。200なのせっく。みたい。
今時入手できないかも。。。どこかに在庫ないかいな?
SBD全盛の時代だしないかな。


2007年12月22日 (土)

某あんぷ

雨がやまない。部屋にこもる。
某アンプで聴きまくる。20分経過で音が安定す。
すさまじい情報量で次から次へと聴く。

すさまじい発熱で2.5時間後くらいから少しだれてきたかな?
超低域の解像度が落ちてきた。塊で飛んできてほしいのです。
ファイナル系電源とSP-OUT系の配線は30芯を50芯に変更してもいいかも。あるいはファイナル用の電源整流器にFRDをパラにするとか。やばいわな。放熱器増殖できないし。

07.12.23
放熱器を接地した端子が邪魔になってサイドパネルが閉まりにくいのを修正。ついでに調べてみたら50芯(1.25Sq)以上だった。日立電線のOFC?電線(多少の数え間違いあるかも)
完。

2007年12月19日 (水)

続・・・・・・・某あんぷ

CDを次から次と。
DACはKAIDAC-�α(ちゃでんかい!Ver)
もうーコイツで聴くとAX-2000は聴けません。須磨ソ。

2007年12月16日 (日)

続・・・・・・某あんぷ

やっと17時頃復活!!!
整流器の温度が55℃まで上がったので急遽、放熱器を強化。
ホームセンターへアングル捕獲に走るが高いので止めて帰る。
時間損した。ふと見ると数十年前にタワーに使った40ミリのアングルが転がっていたのでカットして磨いて使用。
これで倍になったけど、それでも50℃になってしまう、スペースが限界なのでこれでなんとか使う。
かといって、アイドリングは絞りたくない。計算でもこの値は正しい。
ファイナルがNonNFBなのでモロDFに効くだろうし。
DCサーボのループは掛かってるけど。

早速試聴。
おおおおおつ!クリア。ハンダ修正、圧着やり直しとかの効果かも。もしかして銀ヒートシンカグリスにマイカ効果かも。怪しいけど(笑
ホンマ。これ極超好み。ドンピシャ!
球体サウンドはもちろん、質感(臭さ)の再現力が抜群。
臭いますな。

2007年12月15日 (土)

続・・・・・某あんぷ

復旧急ぐがあまり進まない。マイペース。と言い聞かせても
急ぐもんだから皮むかずに、皮むいた。痛いぞ。バンドエイド。
そんじゃーせっかくの負傷じゃしKAIしちゃえ。どこもKAIしなくていいんだけど。
電圧増幅段のエサの整流Diが普通のぽいので日立の石理科張りに
交換してみた。
外したDiを調べて見ると、FRDだった。なんじゃら。無駄。
元に戻そっ。
FRDでもパラに0.033が入れてある。音聴いて入れた可能性濃厚。

しかし外した物を再使用は気持ち悪い。長く使いたいし。
トランス静電シールドが直接落としてある。当時とはノイズ環境が違うんだから。
これはKAIでんね。L//Rで接地したい。
あれっ?Rchの放熱器の接地線が無いぞ?おかしい。
放熱器が浮いてる。パラ起こすかも。。。

07.12.16 よく考えてみると実使用状態ではたぶん大丈夫。
放熱器のブリッジで接続されるから。
でも接地の安定性、テスト中のポカミスから守るためボンディングでしっかり接続しておく。
この部分が効くのは高周波領域なんだからベタでがいいでしょう。

バシへ出撃!
某デジットでなんと!同じDiをはつけん。捕獲。400V1A
日立の理科張りを止めて、元に戻そう。音が変わると困るし。
これ150nS
日立の0.2μS お値段高いぞ。セラミックパッケージ。
音は。どうでもいい。という感じ。

ほか、いい顔したDiもサンプルで捕獲。
検索するとU-FRDだった。3A流せるからいいかも。
バシではSBDはあるけどFRDの種類が少ない、Dに無いと思っていたけど書いてないだけであるやん。でもナイショ。型番控えて調べればまだまだ出るかも?
というか、Dは良心的な商売だからFRDとわかっても値上げは無いから、書いてもいいかも。
と書いておけば値上げできないだろう(笑
SBDよりFRDの方が好みなのです。

2007年12月14日 (金)

続3代目

ヒロさんのI-V変換+バッファー基板を組みたてた。
なんと。ドンピシャでタカチのアルミダイキャストケースに
収まる。意識された設計なのだろうか?まさか?
このケースを人工大理石ベースに取り付けて実装しよう。
決してエピキシなんかで基板を固めません。そんなことしたらハンダクラックを修理できない。壊れないなんてことはないのです。

2007年12月13日 (木)

続・・・・某アンプが

まだなのでVH7PCでくたびれ***の若かりしころ?のA-BESTを聴いて。いや、ほかのアンプ繋ぐのめんどうなので。
HDCDなんですねー。このアルバム。A Song for XX〜Who



2007年12月 6日 (木)

続・・・某あんぷ

回路図を基板から拾おうかな?と。
メも辛いなあ。。。
正月マジかやし。あんぷの復旧が間に合わなくなる。
終段NonNFBでバイアス回路に同居しているらしい歪み打ち消し回路とやらがなんか気になるのですけど。


某あんぷのバラし方はサイドパネルから外す。
ほんで簡単に外れる。

2007年12月 2日 (日)

続・・某あんぷ

L側完了。完璧。全箇所ハンダやりなおし。

クラック予備軍が数箇所あった。
発熱凄いわりに、ハンダクラック予備軍は少ない。
巨大な放熱器の効果かも知れない。
パワTrがおもしろい実装をされていた。
スルー用リベットを打ち、その頭に、Trリードを面でハンダ。
A級のもの凄い発熱を受けて20年後の今もクラックは発生していない。凄っ。

DENONのそこそこのアンプはポストを立てて、Y切り込みでTrリードを受けてハンダ。
放熱するだろうからハンダクラック対策に有効かも。

R側がまだ。このアンプで音楽が聴けない。