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2008年7月

2008年7月27日 (日)

KAIトラポとDACの箱

材料がやっと揃った。Dscf0002

左にあるのがフラットバー。フロント、サイドのパネルになる。

アルミベースに支柱を立てる。

上にあるのが天板でヘアライン加工品。

右にあるのが梁になる。

フライス盤がほしいなあー。

2008年7月26日 (土)

DSD/SPDIF

エレアトさんのところに、KAIするポイントがUPされた。

私はX501をKAIする予定。

ところでFPGAで3逓倍できないのだろうか?知識が無いので勝手に妄想。

分周は出来ても無理なのだろうか?

そうなれば楽なのですが(笑

http://fpga.cool.coocan.jp/wordpress/

おっかしいなあ~???

本命デッキの音にも飽きたので

本命デッキをトラポにしてTOSでSD-RAMDAIメモリー+K式もどき3.5Bで聴いてみた。

なんか違う。エナジー分布が高域寄りになって風圧?を伴う空気感ある低音が出ない。

STOPするとタイムラグがあって音が止まるからメモリーは動いてる。

どないなってるのだろう。???

犬印のXL-F3KAIに戻して試聴。

いつもの音に戻った。これ、これ。圧倒的に好み。

おかしいなぁー???

なんで音が変わるのだろうか?へん。変。

機器の電源は同じだけ入っているし、TOSだからGNDループノイズも関係ないだろうし。

メモリーDAIだからトラポの影響は無い。筈。?

トラポから送りだされているデータが本命デッキとKAIトラポで違う???

まさか?

K2インターフェースってSPDIF出力に関係無いですよね???

2008年7月24日 (木)

試聴

本命プレーヤーを試聴。

けっこういい感じ。へぇー。

よぉーく聴くと。こりゃ電解カップリング。DCアンプにしないと。

SACDを聴く。SACDはノマド・ソウルを使った。

息使いを強調しての録音か?あるいはSACDだからか?不明。

なんせ高域から空気感のリアル感が増す。なんせ、らしい。らしい。それらしい。感じが。

SACDこれはもしかして?技術の勝利かも。。。

早くK式もどきDACで聴いてみたいものだ。

2008年7月21日 (月)

分解

某SACDの再生可能なミニコンを分解開始。

凄い実装密度。隙間が無い。クソ暑いし、汗だく。

ドライブを外さなければDSDデコーダまで辿りつかない。

これを分解するにはかなり根性というか、決断が要る。

やめておいた方がいい。FM放送からSACDとかDVDとかOKなので

このままBGMとか聴くのに使うのがいい。蓋を閉めた。

バシへ出撃して、本命プレーヤーの現物を見た。

2008年7月20日 (日)

続・早起きは

おおおつ!

http://fpga.cool.coocan.jp/wordpress/

よく基板を見れば対応機種がわかりますね(笑

これなら将来も。

K式もどきDACで聴くSACDまじか!マジマジ。

2008年7月18日 (金)

blg移行

071229_b9101 移行が完了。

以前のblogよりかなり強力。

MIDファイルもUPできるけど、著作権の問題があるし。

これはもしろい!

大きいサイズの画像もUPできるようだし。

メンテした京セラアンプの画像。整流器の放熱器を強化してあるけど

夏場ではまだ足りないみたい。

2008年7月12日 (土)

じゃんく

ジャンクノートを弄る。

電源入る。起動する?しかける。ダメ。ビープ。

これ、もしかしてF通タイマーかも?DCインレット部分はかなり濃厚。

DCインレットのスルーから、基板から、焼損。幸い多層基板の内層は無い部分。

ダイオードとか見てみたが生きてる。こりゃたぶん動くよ。

精密ヤスリで焼け焦げたエポキシを削除。大穴が空く。ルーターでレジストを剥し、JPできるようにする。

新しいインレットを実装してJP。スルーの信頼性が無いのでAB両面から半田付。

コンデンサー交換。

組み立て。

P-ON!

動いた!かんたん。かんたん。この程度はちょろいもん。

治ると部品鳥にするの未練がでるのですけど。

2008年7月11日 (金)

早起きは

早起きしてネットで調べていると。

エレアトさんの実験室の記事にDSD-SPDIF基板リリースの案内が出てるじゃーないですか。

http://fpga.cool.coocan.jp/wordpress/

TEST

ほんじつはせいてんなり~ TEST TEST TEST VVV VVV VVV