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2008年10月

2008年10月30日 (木)

リモコン

DipSWで切替では蓋を閉められないし。出力fsの切替もリスニングポジションからはできない。

発注しようと思って放置していた学習リモコン受信器を発注した。既製品でいつでも買えるしとか思うと、放置になってしまう(爆

1541版のリリース予定が20日付近を予定、とのアナウンスがあったから

それまでにSCD-X501 KAIを完成したい。

2008年10月29日 (水)

続 したごしらえ

K式もどきDACに使う

ACインレット+金属ケース入りのノイズフィルターをKAIしよう。

1箇所ハンダを外して分解できるような?

ご丁寧にフィルター本体に回路定数が貼ってある。

Lは500μHらしい。

このままでは、Qが高すぎてオーディオ用にはダメ。自然な高域にならないと妄想。

Y式オリジナルのLはアミドンコアの資料と捲き数からして118μHかと思う。

LCRメーターで確認してコイルを解かないといけない。

捲回回数少なくなればアンペアターンの関係でコアの磁気飽和に至る電流も増え、音への影響も少なくなるかも。

2008年10月28日 (火)

エレアトさんところのSDRAMメモリーDAIの従来版が再リリースされたみたい。

1541版まじか。

ぜんぜん関係無いけどC2320を168もどきのファイナルに入れてみた。全くダメ。

なんちゅーか?ビシ石の音がしないんですけど?偽物?まさか?某ローム石の音が。。。

2008年10月26日 (日)

ワイヤレス

11MのワイヤレスLANは使わずに時代遅れになって。

54Mも時代遅れかしてカードが1枚付いて3K以下で入手できた。今度は放置せずに導入。

ワイヤーの方のスループットは60Mくらい。回線速度が最近落ちてきたのかな?

まぁーええか。

そしてどこまで通信できるかやってみた。けっこう飛んでいる。

倉庫でジャンク修理中とかピンアサインほしいときとかもワイヤレスでインターネットにアクセスできるので便利。便利。

2008年10月25日 (土)

某NB15のマザー

起動せずのマザー。ふと、閃く?

Kの導通チェッカーで見たらいい。半導体はONしない筈だから。

早速、見てみる。あ~みっけ!たぶん当り。

たぶん熱で劣化してショート状態で壊れてるみたい。ということは今時?タンタル系?

その2:

コーヒーじゃんくのNB50のマザーを交換。これは修理不能で交換するしかないのです。

HDDを実装してBIOSで見てみる。あらっ。ビッグドライブ対応になってるぽい。

リカバリを行う。速い。あっというまに復元できた。

数機種共通で発売時期にあわせた、バージョンのOSが入ってるぽい。

仕込み

Dscf0029_2

SD-RAMメモリーDAI+3.5Bを入れる箱のパーツ作り。

パワースイッチのキートップ、セレクタースイッチのキートップをアルミ丸棒から切り出した。パネルと質感が合う。

タップを切って、タクトスイッチと接続。キートップのパネルからの出しろを調整する。

最終的には接着する。

SUS丸棒からの切り出しより楽。でもアルミだしクリア塗装しないと腐食するでしょう。

塗装が上手く行くかどうか?

2008年10月16日 (木)

続・石

同じメーカーの違うCAN石が届いたので試聴。

よく似た音色。なんか音量が小さいような?

あ~ぁぜんぜん情報量が少ない。この石、高いのに。試聴に必要な最低数量だけにしておいて正解。

あの石に戻す。

おおおおおつ!ぜんぜん情報量がちがうやんけ。あはは。

あの石が600えん。この石は。

どこかで聴いたことあると感じていたけど、あのV-FETの音にターボかけたような感じ。

好み。

続けて試聴。時間が時間だけにおしいけど低音は切れてないので近所迷惑になるとまずいので引き上げる。

なんせ情報量が多い。すさまじい。360°サウンドは当然だけど、それぞれの楽器を

分離して聴くのがすごく簡単。音量の大きい楽器に潰されないから。

楽譜が浮かぶ。

出るときは出るし。この石は私にとって銘石に違いない。

あの石は音が出たとたん支配され鳥肌。この石は聴けば聴くほど、鳥肌。

2008年10月12日 (日)

石の続き

NEC石の代わりに。C5107。

なるほど。キャンやNEC石がもう量産できるだけ無いし、これなら安いし、いいんでわないんでしょうか。

某メーカー製のDACの音はこの石の影響が強いのかも。

しかしよく聴くと石メーカー独特の音はしております。少しもやあ~が。

のこ程度であればなんとかできるかも。

情報量もそこそこいいんじゃないんでしょうか。

使うか?

メタキャン石があるうちは使いません。

耳の疲れていない朝に再試聴。

間違い無い。情報量は某石より多い。昨日より輝きが増したように聴こえる。

エージング効果かな?

hfeも十分大きいしMHIバージョンのK式DAC基板にはこの石に決定。

けっきょくオリジナルの石は使わないような。。。

いや?ソウルノートに使われている石の試聴が残っていたか。

たぶん、決定に変更は無いと思うけど。

2008年10月11日 (土)

別の石(メタ)が届いたので試聴。いろいろ聴く。その石メーカーの音がわかった。

懐かしい昔の音がしている。今は無い。

へぇー。やはり、小鳥のさえずり(シンセかな)は入れられていたのだ!

春だもんね。入れたんでしょう。

以前、一度聴こえて再試聴して、あるような?ないような?気のせい。無いにした。

もしかして頭がさえずっとるって(あふぉ)

このCDはΩ系の人がデザインしたらしいで問題?の黄色が強いユーミンの最後のトラック。

で。この石は使えるか?びみょうー。と、しとこ。

おしまいっ。疲れるんです。試聴は。