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2009年11月

2009年11月26日 (木)

NEW IV-DSC LH0032基板 続-3

Dscf0160

いろいろ用事があってなかなかすすみまへん。。。

定電流回路の基準電圧源のLEDは今回は昔なつかしいガラスのLED を使ってみる。きっと音がよいのだ(謎

電圧源はブルーのLED

2009年11月23日 (月)

NEW IV-DSC LH0032基板 続2

無帰還レギュレータの出力コンデンサー0.068μFに、//チップフィルム471

三菱のZDと青LED 5個(VF3.25V)を実装(比較してみる)

2009年11月19日 (木)

DAC箱 1794 LH0032

Dscf0159

箱の材料を準備する。アルミフラットバーをカットした。

箱:

ベースは人工大理石

TOPはアルミパンチング

フロントL-Rにはrを付ける。

ネジはリア以外には出さない。

2009年11月18日 (水)

NEW IV-DSC LH0032 基板

パラにするチップフィルムが手元に届くまで休憩。

0032のデカップは好きじゃないAPS 0.068μFでチャレンジ(笑 たぶんイケルでしょう。

フィルターのCは双信のDipマイカ。位相補償も。

抵抗器はRN60。他の抵抗器はKOAの1/2W

ZDは三菱の1W。パラのは0.68μFのフィルム

IV抵抗器はREY-1W

2009年11月 5日 (木)

IV-DSC LH0032CAN-GND

継続試聴。

だいたいやねぇー。片Chだけやって試聴してみて耳がねじれる(笑 のでプラシボの筈は無い。この方法は使われる箇所によっては抵抗器の向きが逆でも検知できる。

2009年11月 3日 (火)

IV-DSC LH0032

Dscf0158

はむさん記事のLH0032のCANを接地する。をIV-DSCでやってみた!

抵抗接地かリアクタンス接地の方がよろしいような。と思った。FB(フェライトビーズ)接地をやってみた。

まず、Rchのみに実施して試聴。

聴いてみた。耳がねじれる。これはかなり効いているぞ。

LRとも実施して試聴。

なんなんこれは!!!!!

超完全にシンバルが分解できている。こんなのCDでは初めて聴いた。金属系の音が。うわっ鳥肌。

太鼓のリアルなこと。なんなん。これ。

もしかしてCDの限界による荒さじゃなかったのか?96K24Bitに力強さを加ええた音。

なんちゅーか。全帯域の次元がワープした音だ。

絶対お勧め。これはやらんと損しますよ。(自己責任で)

ご注意!本件とは別ですが。

100PFのDMが写っているけど裏にチップコンが付いています。悪しからず(笑

他、裏にいろいろ(笑。付いてますので。