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2011年5月

2011年5月30日 (月)

ロシア球

⑦でよい。精密な音。これなら入手しやすい。たぶん。

電流電圧変換とか差動合成とかロシア球のDCアンプで聴いてみたい。

2011年5月28日 (土)

ロシア球⑦

実は密かにエージング中。外観上は今まで入手した中で最高のグレード。

当初の音は若い。エージング後にどうなるか?だ。

2011年5月27日 (金)

買出し

さっさと済ませて球バッファーDACの不足部品を買出しに。

基板止めは貼りスペーサーに金属スペーサーを継ぎ足せばOKの予定。

そうすればネジ頭がシャーシの底に出ないし穴あけ箇所を減らせる。

基板からのシャーシGNDはアース端子を設けてそこへ接続する。

ピンジャックと電源SWとかのシャーシの穴あけ4箇所が雨で済んでいない。きっと完成マジか。

2011年5月24日 (火)

球ばっふぁーDACの箱

発注しておいたのが届いた。ブツを図面に重ねてみて照合。

ドンピシャ!さすがPRO。

機械加工は気持ちがよい。手加工じゃとても無理。

エッジブルーのアクリルもきれいだ。

くり抜いた、はざいも同梱してくれていた。隙間がほとんど無いような?

つまり鋸歯の厚みが無いような?何で加工したのだろう?

2011年5月16日 (月)

箱 そのご

発注しておいた。

けっこうする、お値段でした。

コストダウンのため文字入れは中止。CADデータ出さないといけないし。

CADで図面を書いていないのです。手書き(笑

ブツの出来上がりがお楽しみ。

いろいろ作ってフライス盤を弄る時間があればフライス盤を

買った方がお徳かも?

2011年5月12日 (木)

ロシア球その⑥のその後

もうーそろそろエージングもいいでしょう(笑

やはり50年近く前の球は越えられない。

違うんですよね。どうしょうもないみたい。

50年近く前の球は、なんせ静かでハートが伝わるのです。

2011年5月 9日 (月)

ロシア球 その⑥

その⑥を入手したので試聴。

若いけど、けっこうよい。再生される音楽も若いなぁー(笑

エージングしてどうなるか?だろうけど。

でエージング継続中。

2011年5月 8日 (日)

箱のTOPパネルとガードの図面が書けたので見積に出す。

さて、ハウまっち。おたのしみ。

やれやれ、これで完成マジか。

2011年5月 6日 (金)

カップリングコン(番外変?)

OSコン高分子SVP/35V22μF+PPS0.1μFをエージング。

コンデンサー鳴きを感じるがPPSコンのおかげでカップリングコンをJPしてDCとしたときと、ぱっと聴き違いがわからない。

エージング前はひどい音です。

お遊びでおためしあれ!

PPSコンの22μFとかあると最高なのですが(笑

2011年5月 5日 (木)

箱のポール

Webカタログを見ていると目移りして決まらない(笑昨日から見てるぞ。

進めなくては。エイッヤッで発注した。

足が20ΦのクロームメッキでL=50ミリ。

2階の柱は16Φのアルミ梨地でL=20ミリ。ちと、太いかも?