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2011年6月

2011年6月30日 (木)

続トラポ

補修部品を発注しておいた。

主原因のSW、焼損しているリレーと周辺部品も在庫ありだった。

CNとかビスは一部ナシ。

2011年6月29日 (水)

トラポ

DC球DACとデザイン的にペアになるトラポ候補はX3000とかX5000になる。

そんで~。光学固定方式のじゃんくCDPを捕獲してみた。

電源を入れてCDをセットして。と。あれまあ~媒体すら回転しない。

そんで、調査開始。

結果は。

主原因:リッド?開-閉を検知するSWの不良。

その他:ピック清掃など。とりあえず問題無くトラポとしては動作するようになった。やれやれ。ギャンブルは勝ちのもようー。

未修理:ミューティングリレーが焼損している。なんでこんなところが?周辺をあたる必要ありでしょう。

トラポとして使った場合の音は!:初めは寝ぼけた音でして(笑

なんじゃこりゃー大したこと無いわ。噂はうわさじゃな。プレミア価格の価値ないなあーとかだったのですが、暫く通電してから試聴したら、おお化け。これはいいですね!!!お宝(笑 ラッキーでした。

PS:CD-Rも問題無く。ピックはまだまだ余裕の感じ。

2011年6月23日 (木)

超ローコストな箱

偶然と言うか?1543球DACにドンピシャそうな箱を100えんで保護。

オマケにUSB-CNも付いている。

ささっと組み込んでみよう。

2011年6月19日 (日)

フロントパネル

DC球DACを入れるジャンクプレーヤーのフロントパネルをどのようにKAIするか?悩む。

ガラス色のアクリルか?ブルーエッジのアクリルをはめ込むことにしよう。お楽しみ。

2011年6月17日 (金)

DC球DACのコントローラー

PICリモコンで行なう。

機内にもPICリモコン(送信)を載せる。受信機は必要なところに配置すればよい。機内なら反射でたぶん受信できる?配線を引きずり廻さなくてよいし、数個使ってもPICは安いし。

2011年6月16日 (木)

FET

球DACのレギュレータに使うFETを捜す。

耐圧が高くて(400Vくらい)入力容量の小さいのが無い。

結局、NchのFETはY式の石?に落ち着く。

Pchとなると、あれ、しかないような。しかし高価。しかも6個も使うのです(笑

運良く半値ではつけん。しかしブツには保護Diが内蔵されていないので静電破壊しているかも?とか。不安は残る。

2011年6月10日 (金)

DC球DAC-3.5

DC-球DACに乗せる1795-1.5は3端子レギュレータをなんとかしたい。

簡単にはF社のローノイズレギュレータを載せるのがよさそう。

あるいはLED電源MINIとか。

2011年6月 9日 (木)

DC球DAC-3

箱をどうするか。。。?

±100VのB電源があるので、電源は別箱の方が良さそうなのですが。

候補としてジャンクのプレーヤーを分解して、基板類と電源トランスL-R独立の2台が納まるか並べて見てみた。

なんとか入りそう。これを使うことに決定としよう。

真空管なので通気が良いように蓋は100均のアレを使おう。けっこうカッコいいな(笑

ヒーター電源はSWREGのACアダプターなので、コイツだけ外部電源となる。

2011年6月 6日 (月)

DC球DAC-2

球と基板の確保ができた。

バシへ出撃して32bitDAC1795-1.5の部品を捕獲。とりあえず1795-1.5の音を聴いてみよう。

2011年6月 2日 (木)

DC-球DAC

32bitDACにK式モドキの球DCアンプIV+DSCを聴いてみたくなったので部品集め開始。カップライスに勝負とか。(USO)

電源は、かんたんにFRDにY式モドキの無帰還100Vレギュレータ。

ヒーターはSW-REGで。でも突入電流防止回路は要りそう。

こういうのは自作じゃないと出来ないもの。に合ってると思う。

まず電源を作ろうと部品箱を探す。

250Vの電解コンなんて部品箱に無い(笑 どこかで捕獲しよう。

トランスは使えそうなのを発見。

41Vの両波が2回路あるから両端使いの82Vを整流して±114V-DC

レギュレータを入れるので±95V出力くらい。これくらいならOKでしょう。

上手い具合に20V巻き線があるからこれで-12Vが作れる。