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2011年11月

2011年11月17日 (木)

EM DAC 9018S の箱

Dscf0387

これを使うことにしよう。

フロンパネルはアルミ無垢の削り出し。

銅メッキシャーシー。シールドケースも付いている。

銅メッキシャーシとフロントパネルの間にはスペースがあって

そこに基板とか液晶表示器を組み込める。シールド効果も期待できる。

リアはアルミ板で加工しやすい。

フットはアルミ無垢の削り出し。

トランスはそのまま流用できるかも知れない。

2011年11月16日 (水)

待ってました!!!

ヒロさんがこういうのを作ってくれそう。

物量を投入した、ご老体のDACとかBS、CS-PCMチューナーとか

ピックがダメになったが製造中止で復活できない元超高級CDPとかを最新の世界最高性能のDACにかんたんにKAIできるようになる。たぶん。

しかも。。。とか。

2011年の最後を飾るクリスマスプレゼントになる。のかも。(笑

http://30.pro.tok2.com/~easyaudiokit/bekkan/ES9018/ES9018.html

2011年11月15日 (火)

トラポ

なんだかんだと忙しく。コテもてず。

放置してあったX3000の立ち退きを迫られトラポとして試聴。

X3000は、ふつう。

X5000トラポとは全く違う。X5000は、かない○氏の音というかソウルノート。はぁーと。なんせ、音楽の、はぁーと。熱い!

このあたりの差がわかるのもES9018の威力なのかも?

ナニが違ってこうも違うのでしょ?箱と電源がくさい。

2011年11月10日 (木)

続?SPDIFアンプの抵抗器

毎晩の試聴でかなり疲れてきた(笑 寝落ちに至る。

赤い魔のケーブル使いで試聴していたので、そのあたりも考慮しないといけないし。モガミあたりで試聴するとスカに聴こえるし。でもニュートラルだと思う。

ラッキョの皮むきみたいなこと(笑、をしているような気分で(爆

結論はデフォルの抵抗器でよい。とする。

これが一番、アタックでドキッとするから。生演奏もそう感じるし。

というか、SPFIFは捨てるときかも?とか思ったり。

ということはDSDとか。試してみよう。

2011年11月 7日 (月)

続SPDIFアンプの抵抗器

ニッコームとタクマンの高精度、確か0.1%誤差抵抗器を捕獲して試してみた。

ニッコームは激しく方向性がある。

はじめ、雲ってダメでゴミかと思った。まさか?もしや?と思って向きを逆にして試聴。

イケル!ピアノが凄くよい。オケもよい。

実装方向はシルクと同じ方向に。

高精度抵抗器はREYのアク抜きした音で。。。

確か@110円くらいだったと思う。もったいないので止めておく(笑

メーカーによる音はTrと同じで。

抵抗器で恐ろしいほど変る。

コントロールアンプを換えたくらい変る。これはまずいと思う。

もしかしてSPDIFアンプはカプみたいにしないとダメなのかも?

2011年11月 5日 (土)

SPDIFアンプ回路の抵抗器

EM DAC 9018Sで添付されているSPDIFアンプの抵抗器が情報量も問題無いし、好み。

REYとPRPを試してみたが(REYはエージングせずですが)添付品の方が。。。です。

REYは臭くて使えない(エージングしていないので)

PRPは良いが、素焼き?ホーロー抵抗?の鳴き音が気になる。エージングが完了すれば、たぶん解消するだろうけど。

LMFQはかなりイケル。よい。この抵抗器安いなあ。でももっと音にSPEED感がほしい。

なのでEMISUKE氏にメーカーなどを尋ねてみた。

KOAのMFか利久のROとのこと。えっ?ROって某秋○で激安のアレ?

まさかの。

どうやら私の添付品はROみたい。捕獲して他の回路で使って試聴してみよう。

かなり大穴の予感。本命穴馬かきわけて。。。かも。

2011年11月 1日 (火)

続Ⅴ EMI DAC 9018S +LH0032 IV-DSC BAL-OUT

IV-DSC基板をchあたり2枚使ってバランス出力ができるようにしよう。

某カプリ―スはどんな音楽が再生されているのか?聴いてみたい。

もしかしてオフミとかでお出かけができるように箱入れを進めよう。

そうしておけばブツのみの宅配出席もできる。