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2012年5月

2012年5月28日 (月)

ひさしぶりの じゃんくノートマザー 箱入れ

Dscf0480

うちわみたいに薄いマザーなので2階建てにする。

アルミベースにマザーを取り付けて箱に組み込む。

マザーの取り付け穴は接地なので全箇所を取り付ける。

多層基板でグランドプレーンがあるので大丈夫とは思うけど

静電気によるものとかノイズに強くしたいので

高周波扱いで二アバイの多点接地がよいと思う。

アルミベースは抵抗器を通じて箱と接続するつもり。

2012年5月23日 (水)

一時停止中 ひさしぶりの じゃんくノートマザー

マザーを取り付けるアルミベースもドンピシャそうなモノを捕獲できた。が、バッテリーの取り付け位置決めでブツが無いと決めれない。バッテリーを手配したので届いたら再開しよう。

2012年5月17日 (木)

某ブツ

ブツが届いた。

そんな、こたぁ~、ないだろうと、妄想して捕獲した。

それが大当りで(笑 激安の買物になった。

しかし、こんなに大量にあっても使い切れない。

結局、数個しか使わないから@は高くなる(笑

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2012年5月16日 (水)

9018D

世界最強のヒロさんの9018Dキットが届いた。

たぶんこれ以上のモノは無いでしょう。

組み立てが大変そうだけど、ボチボチやりましょう。

アナログ部分は同じモノ(LH0032 IV-DSC)で試聴する。

そうしないと何がなんだか、ハテさて?となるので。

SDTrans384のエージングも完了して最高調!

しかし、これとて電源にコモンモードノイズフィルターとノーマルモード

を入れると音が変わるのです。うちの環境では入れる方がもっとよくなる。

オーディオは電源の音を聴いてるのです(笑

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2012年5月 8日 (火)

続3 ひさしぶりの じゃんくノートマザー

Dscf0471

注文しておいた部品が届き出したので勘合状態を確認する。

電源入力OK

電源SWと照光LED?のフィルムケーブルとピッチ変換基板OK

スリムラインSATA-CN(光学ドライブ接続)OK

一体型SATA-CN(ハードディスク接続)OK

ここまで来たらOSのインストができそう。

そうそうう。モニターをどうしょうか?

デカイのは邪魔だし。小さいのは見にくいし。

HDMIはHTPC目標なので残しておこう。

ということはRGB。

じゃんくのナニの液晶パネルを。とか、そのままガワも使えば。

とか妄想。まぁー。妄想しているうちが楽しいのです(笑

2012年5月 5日 (土)

バシへ出撃

やり残したことがあるのでお仕事。

帰りにバシへ出撃。

激安の中○からのOSはフェイクが多いらしいので止め。けっきょく高くつくかと。

正規品のOSを捕獲。じゃんくノートマザーは64ビットなので。

他、じゃんくマザー関係の部品を捕獲。

とりあえずOSインストはできる状態となった。

2012年5月 3日 (木)

続SDTrans384

届いたので試聴してみましょう。

まず、接続が簡単なS/PDIFで。少し通電して。

これ、ちょい聴きなら訓練した人でないと持っているポテンシャルは

わからないかも知れない。

ちょい聴きなら目立つ派手な音で、弄りまわした大音量が良いように聴こえるから。

このトラポは歪み感が無く、中低域の気持ちよさとか、ホールに広がる音とか、なんとも言えない良い音。食べたくなる(笑

シンバル系もすごくリアル。音の最後の金属音も凄くきれいでリアル。ジャリついかない。

低域のパワー感の凄いこと。

コイツはタダモノじゃない。S/PDIFでこれなら、I2SとかDSDのハイレゾなら、どんなことになるのだろう。

ある人がSDTrans384を聴いて、QAはク○にした、とのことだが、私はもったいないのでQAは車に積むことにしよう。

それとヒロさんのES9018DACがQAでは、まだ能力を出し切っていなかったのだ。

エージングと試聴を続けている。完全に技術の勝利ですね。

2012年5月 2日 (水)

続LV-1.0

1日で部品が届いた。マルツパーツは仕事が速い!

そんで、ブツを見てみる。

基板も箱もリモコンもミニで。かわいい(笑

電解はカップリングコンであってもSMGが使われている。

こりゃKAIせんとダメポ。

まずDAC基板はボツ確定。

DC/DC電源基板はどうなんだろう。スイッチングと三端子。

少なくともIVとか差動合成のOPアンプ電源の三端子は遠慮する。

おいしそうなところは

○箱、☆USBインターフェース、☆システムマイコン、○リモコン。

KAI前提で△VR・メーターアンプ、△DC/DC電源くらいかな。