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2013年2月

2013年2月24日 (日)

Dの

コモンモードチョークその後。

プラシボだったらナニなので、再試聴。

間違い無い。

うちでコモンモードチョークの入ってるところ。

AC100V:Y式フィルター

トランス出力:トーキン312だったか@100のコモンモードフィルター(Dで)

S/PDIFの同軸:トロイダルコアに巻き込み1.5t(Dで)

DACのAF出力:どこだだったか?のオーディオ帯域用?電話だったかも?のコモンモードチョーク(現〇)

実験用安定化電源の出力:Dの@100(CN付で収縮チューブで固めてあるモノ)(Dで)

SP入力:トヨムラだったかの?ANTバランからのお下がり(笑

Dが多いのはOSKでは巻物とか練り物・焼き物はDにしか無いかと。

2013年2月23日 (土)

Dの〇〇

D(デジット)にある100えんのコモンモードチョークCN付をP2D基板の電源入力に入れてみた。

やってみてよかった。今までの時間はなんだったんだ。と。

S/PDIFからDSDに変換する機能を使っているので、よけいに効くのだろう。

CDトラポS/PDIF→DSDで9018に入力という楽々な使い方は、ものすごく楽だし音が好み。

実験用電源を使っているので、コモンモードノイズ対策も当然対策してあるだろう。は妄想だったような。

以下の記事はほぼ消去しました。(2/23 23:25)

だって、明日は日曜で店頭は混雑。

菱石好きの人、急げ!!!

2013年2月15日 (金)

WIMAのPPSコン

千石電商をのぞいてみたらWIMAのPPSコンがあった。105のみ。

PC屋をのそくと5980円でアンドロイドタブレットが展示されていた。

安さにつられてリモコン代わりに捕獲。でもメモリーカードが16Gで1Kもしやがった(笑

2/17

せっかく買ったしTPS(電源基板H)のNRをWIMAのPPS 105に交換してみた。

へぇー。やはり。WIMAの音がしますね。笑ってしまいました(爆

PPSはパナしか聴いたことがなかったけど、やはりメーカーの音がするのです。

びょうきなもんでHi(笑

エージング済んでないけど、いまのところ、ど~なんでしょうね。

あれから数時間。試聴してみた。化けるかも。。。

セラコンとは次元が違う。よな。

いま。

出力:秋月の積層高分子 ルビコンだったっけ?106

入力:パナなECHU104

NR:WIMAのPPS105

AC入力にはトーキンのDで@100のコモンモードチョーク基板用

整流器は11EQS04のパラ←自己責任で。

平滑コンは茶電解(四級塩)←自己責任で。

平滑ノイズ取りのリアクトルはトロイダル68μH//1KΩ利久

再エージング。

発振はしていない。PPSコンでも大丈夫。

いいですよ、PPSコン。

セラコンは超高域の少し手前の癖が強くて好かんです。ぱっと聴きなら、おおおっ乙!なのですが。

Fさん基板でPPSコンとかがのせれるようにレジストを変更してください。オネガイ。と書いておけば

もしかして。

ルーターではがそうかな。

2013年2月 4日 (月)

DPLL

ギターが主役の曲をかけてみた。

えっ。。。音悪杉。ぜんぜんぬけない伸びない。空気感ない。つぶれちゃってるよ。ひでぇー音。

まさか。S/PDIFで聴いてみた。大勢に変わりなし。

もしかすると発振させたので、TPSが劣化したのだろうか???

そんなやわい石じゃないような気がする。

もしかして。そんでDPLLを見てみた。BESTになってしまっている。

そうだった、PICリセッをトしたのだった。イニシャルはBESTなんだ。

LOWESTに戻して試聴。

やれやれ、来ましたよ!これでなくっちゃ!

2013年2月 3日 (日)

3端子なTPS

組み立ててみました。割り基板は割らずにICを実装した方がやりやすいようです。

ICの位置決めが大切ですね。フラックスを塗布して半田付けします。

サーマルパッドは熱容量の大きいコテで行います。穴の大きさも上手いようで、ぷくぷくとガスが出て、半田がすーっと引いたら出来上がりですね。半田の断面は凹の形。

回路図と設定方法にミスタイプがあるようです。

(PAD5:1p6v、PAD1:0p1v、PAD2:0p2v、をそれぞれ接続。これに1.4Vが加算されて3.3Vに出力設定されます。1.6+0.1+0.2+1.4=3.3)

単体動作確認後にOKなら換装するベース基板に実装します。

さっそくトラブル(笑

ちょっと横着して3端子なTPS基板上の出力と入力のセラコンを付けませんでした。

まぁー、ベース基板(DAC9018S)には104のセラコンもOSコンも付いてるし。

これがメチャ甘かった。

見事に発振。。。しかも発振は200nSですよ(爆

こんなところまでゲインがあるということ。そういえばデータシート。

10MHzでもPSRRがあんなによい。

コンデンサーが効いてないんですよね。配線の距離があるのでOSコンと言えども。

DAC9018Sの表示でATTはNOの筈なのに-0.5dBとか表示されて(笑

良いコは添付のセラコンを必ず使用するのが吉かと思いますよ。

音がどうの、以前の問題ですね(笑

Dscf0573 Dscf0575

  そんで。音は?

笑っちゃいます。ニヤリ。

楽しみはご自分でお試しあれ!!!ぜひ。

3端子なTPS7A47

送っていただいたブツが届いていました。

でも、もう~夜なので明日、組み立てることにして、今日は耳のキャリブレーションをしておきます。

11EQS04の3パラを2パラに戻して試聴。

おおおっ!!!これ、これですよ。

凄まじいです。コモンモードチョークを入れたコネクターも付けておいたので比較試聴です。

変わる。変わりますね。情報量が増えますね。微小レベルのホールトーンがより鮮明になりますね。少し大人系の音になります。品位が向上しますね。

入れた方が良さそうですね。

しかしナニです。このチョークは100MHzくらいが一番減衰する筈。

こんな周波数まで影響するとは。しかも整流器の前に入れてです。

2013年2月 2日 (土)

続・・・・SBD試聴

気になるので11EQS04の3パラを試聴してみた。

うちの環境では駄目。使えない。

驚くほど情報量が無くなる。消えうせてしまいます。全体が低音域に偏る。

なんと恐ろしい変化。。。

2パラが最高の情報量ですね。ピークのようです。

環境によって違うので、いろいろお試しあれ。

追加のKAI:

1N5822試聴のときからトランスからの入力にPPSコンの153を追加してあります。CとRをシリーズにしたのもの入れた方がよいかも。

2013年2月 1日 (金)

3端子なTPS7A4700

http://www.telnet.or.jp/~prost/joyful/joyful.cgi

楽しみですね!!!