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2016年7月17日 (日)

LH0033同軸ドライバー

PROSTさんのLH0033をDiPに変換する基板と

http://www.telnet.or.jp/~prost/DAC/LH0033ADAPT/LH0033ADAPUT.html#20160709

オーディオワークスのOPアンプ基板(ベアボード)を使ってLH0033同軸ドライバーを作りました。

と言っても穴あき基板じゃないので、半田付けするだけ、メチャ楽!

LH0033同軸ドライバー大正解!S/PDIFも捨てたもんじゃありませんよ。

さっきまで試聴していました。鳥肌、うるるん。アタック、空間、分離、引っ張られて潰されない

生の雰囲気抜群!!!

脳が共鳴するんですね、たぶん。

時間がじかんなので、もっともっと聴きたいのですが。。。明日が極超楽しみ!

ぜひお試しあれ!!!

7月17日

次から次と聴きたくなって15時くらまで聴いていました。

間違い無いですね!

プラスマイナス12V動作で動かしています。できれば放熱器を付けた方が安心でしょう。

放射温度計では42℃程度でした。

LH0033も音がよいことが判明したので本命の用途はLM3886―DCアンプの入力バッファーです。ゲインいらないのでLH0032より適していると思います。

ドリフトはどんなもんか?見ておいた方がよいでしょう。

f特、歪み率は持っている測定器ではたぶん測定限界以下でしょうけど。

あまりにも広帯域なので入力にフィルター(FMB)を入れておいた方がよいかも知れません。

昼食をとったのも15時過ぎてから。寝ちゃいました(笑

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