« ありゃ?本物 (だと思う) | メイン | 石 試聴 »

2016年9月29日 (木)

ノリタケのしんくうかん

OPアンプでもよいけど。。。

その場合はサーボを掛けてDC結合にしたい。これが自分では理想だけど。

実験的にはMOS-FETのソースフォロアで受ければどうだろう。

プレート抵抗300KΩでは入力容量がデカイのでハイ落ちになるかな?

LPFになっていいか(笑

出力のDCカットCのみになるのでよいかも。ささっとやってみるかな。

なんか眠い。そういえば寝ていない。今朝は寝ようと思ったら応援たのむで

起こされて帰宅は4時だった。

気がつくと16時。バシへ橋ってノリタケ球アンプの部品を集める。

K982が無い。仕方ないのでK246を買う。ゼロバイアスで使うか。

ノリタケ球はDでは、よく売れているもようー。たくさんあったのに残り2個。あっ、また誰か買っていった。

NECメタCANの発送連絡が来た。うまくいけば明日着。

来ないのがパナな石のもう一軒の商社からの発送連絡。

パナなマークがあることを期待している。

パナなマークがあれば、ここで石の試聴はおしまい。としよう。

帰って1543球で音楽を聴く。しかし凄い。

時間がゆっくりと流れてクロックが遅くなったような錯覚。なんだ、これは。

無音になると空気感で吸い込まれて行くような感覚。もしや発振してるの?とか邪推。

かと思えばバスドラで波動砲を受けたような体感。etc etc・・・

これ、ホンマに1543かいな。

エコノミーな安もんの代表みたいに言われる石からこんな音が出るとは。。。

何を替えたかと言えばDAC石のLED電源の定電流の石とパストラの石だけ。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/349245/33952351

ノリタケのしんくうかんを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。