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2016年12月19日 (月)

作例

dc.xlsをダウンロード

Rは180Ω Cは2200μF で試聴しています。

定数はカットアンドトライでお楽しみください。

ちなみに、コンデンサー側が出力です。

まさか、そんなことをする人は居ない、と思いますがコレはDCライン用です。

ACに入れると爆発しますよ。爆発、火災、が起きて失明、ケガ等の大事故になっても当方は責任持てません。

すべて自己責任でやってください。

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コメント

ありがとうございました。

龍一様はじめまして。
とても参考になります。試してみたいと思います。
ありがとうございました。

こんちわ。
PROSTさんに画像を借用の許可を得ました。このまま使用してOKとのことでした。

秋月さんのファインメットコモンモードチョークのおかげで費用は殆どかかりませんので、ダメ元でお試しください。
半田コテを使えることに感謝です。

小生は OCXOを乗せたUSBカードへの給電に使ってみました。
抵抗は以前の実験で残っていた REYの1/2W 220Ω、コンデンサは ニチコンLG10V1200uF で作ってみました。
左右の音場が広がり、細かい音がびっしり詰まった感じです。低域はまだ幾分軽いですが、いざという時の深さの片りんは感じられます。高域は湿度間の少ない見通しの良い音がスコスコ出てきます。
年末年始はリッピング用ドライブの電源につけてみます。

まずますの結果のようで。
電解にPPSコンデンサーを追加するとよいかも知れませんね。
不思議と高域の改善は低域の改善になりますね。
Rでダンプしているのでノイズ減衰量が不足なのかも?

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