アンプ Feed

2010年1月11日 (月)

続-3 LH0032パワーアンプ

Dscf0166

超すろーで進んでいます。

あわてずに行きましょう。

2010年1月 7日 (木)

続-? LH0032パワーアンプ

TO-3とかTO66とかの穴の開いた放熱器が無いのでLアングルにTr取つけ穴を開けようか?とか。しかし面倒だなぁー。とか。

型を作って穴あけ位置を決めるジグ化をしておくのがよさそう。とか。

ふと思い出した。100えんで買ったのがあった筈。引き出しを開けるとあった!バッチシ2個。記憶は正しかった。

これでレギュレータの放熱器も揃ったので、やっと配線にかかれそう。

2009年12月30日 (水)

続-2 LH0032パワーアンプ

Dscf0165

2009年12月24日 (木)

LH0032パワーアンプ

http://homepage2.nifty.com/~mhitaste/index.html

MHIさんのLH0032パワーアンプ。超期待。

終段の石を何にしようか?CANタイプがよさそうだけど。

FETにしょうか?

東芝のCANタイプRETでも使ってみようか?とか妄想。

しかしもし?飛ばすと後が無いのが問題。無難なところで海外製のアレが妥当かも。

レギュレータの基準電圧源はLEDで行こう。LEDはノイズが出ない?し。レギュレータの出力コンデンサーは高分子のOSコンで試聴してみよう。

2009年5月17日 (日)

LH0032ラインアンプ他

Dscf0092 Dscf0093

パーツが行方不明になる前に組んでおこう。

ここでラインアンプ基板を洗浄。

電解など実装。

レギュレータ出力電圧を確認後、LH0032を実装する。

Dscf0094

オフセット調整VRつき変換基板を1541エピに実装してテスト。

問題ない。放熱器をつけないとヤバイ。と思いつつ、それより音楽を聴ききたいこの魔力。

2009年5月10日 (日)

続-11 B607MR

Dscf0091

穴あけがいちおうー全部済んだつもり。

仮組みをしてみて不具合がないか見てみよう。

あれまっ。さっそく、当り。フィルター基板と電圧増幅段の電源基板を載せるアルミ板がパワーアンプユニットの放熱器に当る。放熱器のヤツ、実は面一じゃないんだ。。。

カットしないといけない。もぉー牛。今日は疲れたので止め。

2009年5月 9日 (土)

続-10 B-607MR

ベース(本体と電源)の穴あけ完了。水洗いしてきれいにしておいた。

明日はリアパネルの穴あけ。これで穴あけはおしましい。天板を角穴パンチングにしたいけど特注になるみたい。高価。

2009年5月 6日 (水)

続-9 B-607MR

Dscf0090

Fパネル連結BKT製作取り付け。P-SW-ASY,BKT製作取り付け。

まだまだ、さきはながい。ランチブレイク。

電源ベースにSW電源取り付け用のタップをたてる。シャーシにアンプモジュール、電源ベースの取り付け位置をけがく。 雨がふりだす。マイペースで行きましょう。

ふと。P-SWは定格電流10Aあるけど、ご老体のSWなのでAC100Vリレーで電源をON-OFFした方がよい。ついでにSSRかフォトMOSでリレーを制御できりようにしておけばコントロールアンプと連動しやすい。

2009年5月 4日 (月)

続-7 B-607MR

ネジ類を買いにバシへ。

ほか、電源回路の部品を捕獲。特売の電解コンを捕獲。穴明き基板も捕獲。

保護回路の電源をどうするか?確か以前@50で12V出力のオンボード用のスイッチングレギュレータを捕獲してあった。入出力間が絶縁されているかどうか確認してOKならそれを2台使って24Vを作ろう。

まだまだシャーシ加工も残っている。

スイッチング電源のおかげで軽量アンプになりそう。

2009年5月 3日 (日)

続-6 B-607MR

Dscf0088

コーリアン樹脂フロントパネル切り出し。コーリアン樹脂電源ベース切り出し。アルミステー切り出し。完成までまだまだ。。。疲れた。