ジャンクCDP Feed

2007年12月 1日 (土)

3代目

部品鳥目的で某14ビットCD-Pを3代目捕獲するも、やはり同じ箇所が不良。
オリジナルでの復活は諦めよう。
たとえ動作するモジュールが入手できたとしても、すぐ壊れるだろう。だって入手したのものすべて同じモジュールが壊れてるし。エピキシ?なんかで固めるもんだから修理できない。
経年でハンダクラックに至るのは当然だろうに。

部品鳥あるいは入れ替えしたブツを置くに放出されてるっぽいし。なんせ今は某メーカー、オーディオ製品では存在しないので回路図も部品も入手は不可能なのです。

ヒロさんところの基板を使って修理しよう。それが確実。
例のLMなんちゃらのシングル版を使えば、オリジナルのモジュールより格段に性能いいだろうから。

基板は金フラッシュ。
寸法もOK。基板小型なので機内の余裕十分。
アルミダイキャストケースに入れるのが吉かな。
黒じゃなくて金色塗装しようかな?でもアルミへの塗装は難しい。見えないからそのままでも。

2007年5月 4日 (金)

続レンズが行方不明の

箱、緩衝材の新聞を捜査したが無かった。
外で開梱したのだが今日、充電器へのKAIあんぷの作業中に
何やらサンダルに引っかかる。
小石?うわっ!レンズ。コンタクト落とした気分。
側に傷はあるけど。。。
くっつけてみよう。

スーパーXでくっ付けた。レンズと本体は印籠の関係になってる。
重量バランスとかメチャクチャだろし。

なんと。CD読んだ!13曲目も読む。音飛びしない。
すごいサーボ。
しかしこのまま使うのはちょっと。。。

2006年8月 4日 (金)

パナなトラポ試聴

音が歪まないが試聴
光出力しか付いていないので光-LTC490バランス送り-1541エピ
ST490バランス受けで聴いてみた。

おと悪っ。。。なんじゃこれ???音は歪まないし音も飛ばない。
けど。音悪すぎ。おかしい。。。

それではってことで犬印XL-F3KAIの光出力に接続
これ、TOSリンクを179にして確か光量を増やしてダンピングRを
下げたと記憶。
おおっ!いつもの音に近い。
やはりパナなジャンクトラポは。。。
こりゃーピックを交換しないとダメかも?
でも元から音悪い可能性も?
ピックが残っていれば交換してどうなるか試してみたい。かなり
〜。
その前にお安く174を179に交換してみようか。

そんでー。XL-F3KAIのLTC490バランス送りに接続を換えて聴いてみる。
ぜんぜん凄い!!!
やはりバランスで送らないと話にならない。

なんでみんさんLTC-STのバランスで送らないのか?かなりかなり不思議。。。パルストランスなんてクサイのいらんのに。

それとOPアンプ基板の定電流石
パナなエポキシレジンモールド石C215◎かなりイイ!と思う。
C147○いらんかも。

2006年8月 3日 (木)

パナなトラポ

G12dqzwn
箱も開けずに置いてあったジャンクを弄る。
綺麗なジャンク。無傷みたい。

TOCは読む。
しかしその後がダメでトラックを捜し続ける。
1曲目も読まない。
エラーで蹴らないで捜し続けるところが、かわいい!
こりゃー。。。ピックが。
必殺CDを入れてみる。読んだ!
でも6曲目でアウト。
やはりピックみたい。

蓋を開けてピックの清掃。やはりダメポ。そりゃーそうだ。
仕方ない。必殺技で。
勘で弄る。
全部読むようになったけど、ピックを交換する必要アリかと。
あと多少効くかも知れない電解を全部OSコンに交換くらいかな?

コイツ。○ニーのCDPみたいにリニアなんとか。
スライド抵抗の位置でピックの位置を見てるみたい。
デジタル出力は光だけ。

2006年5月27日 (土)

バシ探検5/27日号

抵抗器捕獲に走る。
Dでファンが少し安いので捕獲。
電子負荷の冷却用と温室の換気用に。
K170BLを捜すが売り切れ。残念。GRで我慢。
ほかこまごまと部品捕獲。


2006年5月16日 (火)

続・じゃんく測定器

電源ON。
動くみたい。VRにガリはあるけど他はOKみたい。
一番下の周波数から最高周波数まできっちりAGCが
効いてるみたいでレベル低下も無い。さすが。

メンテすればまだまだ使えるでしょう。
アマチュアが遊ぶくらいならこれで十分。なんたって安いし(笑)
しかし、予想を越えるご老体だけどロータリーSWが大丈夫とか
電解が噴いてないところは凄いかも。
BNC-CNは新品に交換しよう。
ケースもお風呂に入れて綺麗にしてあげよう。

2006年4月 4日 (火)

じゃんく?測定器

捕獲してあったのをちと腑分け。
AD847が7個付いてる。これだけで十分元がひける。
ケースはオールアルミ。
こりゃーいいわ。

パワー計を組み込んであと電子負荷のスタティック電流を見れるようにしたい。メーターはちゃんと付いてる。
なのでスケールをCADか何かで書き換えできれば変身できるかな?
ここんとこが一番キモ。難しいかも?

電子負荷はファンクションジェネで振れば電源の過度応答も大体見れる。電源弄りには必要かと。
あとインサーキットでテストできるコンデンサーチェッカーを組み込んでもおもしろいかも?
でもカッコよくやるにはソフト作る力が。。。ガ〜ン。

はい妄想です。

2006年3月14日 (火)

続じゃんくCDP・・・

VR601:EF BAL
VR602:FE
VR603:FE GAIN
VR604:TE GAIN
VR605:KICK GAIN
VR606:TE OFFSET
らすい。
ぴっくはKSS-123A
RFAMPはCX20109
DAコンバータはPCM56KP×4個らすい。
しかも差動になってないしぃ〜電圧出力で使ってる。
SO-L、SO-R、SCK、LEはやはり光ファイバーで接続されている。
OS方法が意味不明。
なんか、DAコンバータ前までが凝ってるだけにガックリ。
おうー?3端子の固まりでした。トホホ。
ATTのあとはフィルムコン1発でその後に5534にTr電流ブースタ
オフセットを取ってDCアンプバッファーとして出力
カップリングはフィルム1発のみ。
やはり力強さを出すにはバッファーが必要みたい。



2005年5月29日 (日)

XL-F3KAI途中

Mvwp0eka
追加改造
トランスのケースをシャーシから浮かせL//Rでシャーシに接地
29(μH)//390(Ω)
PLブッシュ4(mm)

RS422電源制御信号取出し
D+5(V),GND:C109
P-ON/OFF:Q107 IN

使用コネクター某DのPHコネクター付きハーネス 2mmピッチ

換装した部品の実装極性点検は必須

少しエージングして422バランス伝送の実験開始!